さらに良いものへ。上を目指し、挑戦し続けるマルオカ。

マルオカは、昭和27年に創業以来、木材の生産、流通を追求し、さらに各種建材の販売、施工工事へと取り組み、平成3年にはプレカットを導入するなど、積極的に事業を展開してまいりました。
地球環境や資源問題から住まいに求める消費者の意識変化まで、資材流通や住宅ビジネスに様々な変革が求められています。

マルオカは、資材の提供だけでなく、住環境に関する情報の提案も行なうことで、ベストパートナーを目指します。県下及び県外各拠点を広くネッ トワークし、あらゆる情報を収集しお客様へわかりやすく提供し、より良い住まいを考える企業として、つねに新しい可能性に挑戦してまいります。

昭和27年05月
個人商店を創業。店主 岡健造。
長野市東部地域を中心に木材小売業を開業。
昭和34年04月
長野市吉田鍋屋地籍に製材工場を建設。
昭和36年08月
マルオカ木材株式会社を設立。代表取締役 岡健造。
昭和42年12月
岡恭治、代表取締役社長に就任。
昭和43年04月
長野市川合新田に長野センターを設置。
昭和44年02月
サッシ部門設置。
昭和44年05月
新潟県上越市に上越マルオカを設置。
昭和47年03月
建材部門設置
昭和48年05月
株式会社マルオカに商号変更。
昭和49年01月
小諸市滋野に東信マルオカを設置。
昭和50年01月
松本市芳川に中信マルオカを設置。
昭和52年03月
長野市稲葉中千田に銘木センターを設置。
昭和53年10月
長野市中越に長野北センターを設置。
昭和54年01月
埼玉県さいたま市(旧・大宮市)に埼玉マルオカ設置。
昭和60年09月
コンピュータシステムを導入。
平成03年03月
長野P&C設置。
平成03年10月
一級建築士事務所開設。
平成05年02月
長野P&C、1ライン増設。
平成05年06月
特販工事部設置。
平成06年04月
新潟県上越市大潟区(旧・中頸城郡大潟町)に上越P&Cを設置。
平成07年03月
長野P&Cが(財)日本住宅・木材技術センターのAQ認証(優良木質建材等認証)を受ける。
平成07年04月
コンピュータシステムを更新。
平成07年05月
上越P&C、1ライン増設。
平成10年10月
東御市に東信マルオカを移転。
平成11年12月
長野市内営業所の長野センター、長野北センター、銘木センター、建材部、サッシ部を長野市川合新田の旧長野センターに 住宅資材センターとして統合。
平成12年01月
岡恭治代表取締役社長が代表取締役会長に、 岡健一郎代表取締役専務が代表取締役社長に就任。
平成12年04月
上越P&C、AQ認証を受ける。
平成16年11月
コンピュータシステムを更新。
平成24年08月
「信州・絆でつくる優良住宅の会」(事務局マルオカ)が国土交通省の地域型住宅ブランド化事業に採択される。
平成24年10月
長野市ビッグハットにて第1回信州・住まいのわくわくフェア開催。
平成28年05月
長野市エムウェーブにて第5回信州・住まいのわくわくフェア開催
昭和30年代当時の製材工場
昭和30年代当時の製材工場
2代目社長 岡 恭治
2代目社長 岡 恭治
長野市川合新田の長野センター
長野市川合新田の長野センター
(現在の住宅資材センター)
設置当事の埼玉マルオカ周辺(現在の埼玉営業所)
設置当事の埼玉マルオカ周辺
(現在の埼玉営業所)
第1回信州・住まいのわくわくフェア
第1回信州・住まいのわくわくフェア